腰痛・腰痛予防

腰痛・腰痛予防はげんき整骨院におまかせ下さい!
来院される患者様で一番多いお悩みが『腰痛』です!
腰痛の知識・経験が豊富なげんき整骨院の柔道整復師(国家資格)が早めの根本治療から予後の腰痛予防を致します。


ギックリ腰

~~~こんな事で悩んでいませんか?~~~
寝返りをしたら腰が痛くて目が覚める
朝起きる時に、痛みが強く何分もかかってしまう
顔を洗うときかがむのが怖い
靴下やズボンを履くのにも気を遣う
車の乗り降りがつらい
痛いけど無理して仕事や家事を続けている
動き出す時が一番痛い
湿布を貼っても改善しない
何回もギックリ腰を繰り返しているのでいい加減なんとかしたい
いつ、ギックリ腰が悪化して動けなくなってしまうか不安・・・


ギックリ腰は急に重い物を持ち上げた時だけではなく意外にも些細な事でも起こります。
急激な腰痛で来院された方に「ギックリ腰ですね」と説明すると
「えっ!?あんな事で!?」と驚かれることも少なく無いです。
そんな些細な事でも、体の要である腰には結構な負担がかかってしまっているのです。

ギックリ腰には何種類かパターンがあるのですが大体の場合、過度の負担がかかった腰の組織に小さいキズが入ってしまいその小さなキズを中心に炎症が起こり周辺の筋肉が強く収縮しています。
痛みの原因はキズ自体より筋肉が強く収縮している事の方がほとんどです。

なのでギックリ腰で病院へ行きレントゲンを撮っても何も映らない事が多いのです。
レントゲンは骨の異常を探す検査なので小さい炎症を起こしている事や筋肉が強く収縮していることまでは診断できません。
そのため、ぎっくり腰で整形外科などを受診すると湿布や痛み止め等を渡され経過観察になってしまうケースが一般的です。

げんき整骨院のギックリ腰治療方針性

ギックリ腰は上記の通り感じている痛みの約80%は筋肉の過緊張によるものがほとんどなのでこの過緊張を取っていきます。
痛みが強すぎる場合は全く痛みを感じない微弱電流をメインにした治療。
ある程度痛みが落ち着いてる場合は強くない手技やストレッチをメインに筋肉を緩めていきます。
ボキボキなどは一切致しません。
どちらの場合も必要に応じて超音波等の物理療法・鍼治療・灸治療・テーピング等を加えていきます。

ギックリ腰の痛みを取る事はそんなに難しい事ではありません。
はっきり言って、時間さえあれば寝ててもゆくゆくは痛みは収まります。
一番の問題は『なぜ些細な事でギックリ腰になったのか?』です。

普段しているような些細な動作でなる理由は何か『根本的な原因』があるからです。
それを解決しないとギックリ腰は再発します。
よく「ギックリ腰は癖になる」と言われますがそれは根本的な問題が解決されない為なのです。

げんき整骨院では
まずは『強い痛みの除去』を優先し痛みが和らいできたら『根本的な原因の解決』をしていきます。
その『根本的な原因』を見つける事を重要視するため再発しにくくなります。
そのツラい腰痛でお悩みの方は、すぐにご相談下さい。
088-679-6600

 慢性腰痛
~~~こんな事で悩んでいませんか?~~~

体が歪んでいる気がする。
定期的に腰痛が出る。
就寝時、上を向いて寝れない
朝起きるときに腰が痛くて辛い
仕事中ずっと座っていると段々痛くなってくる
立ちっぱなしがツラい
病院では痛み止めの薬と湿布を渡されるだけで変わらない
よくないと思いながらも痛み止めを飲んで我慢している
マッサージを受けると少し楽になるが、翌朝痛みが戻っている
足やお尻に座骨神経痛も出てしまった。
昔からの持病なんだと諦めている。


もし、その腰痛が良くなったら何がしたいですか?

 

慢性的な腰痛にお悩みの方は非常に多いです。
厚生労働省が3年に1度行っている国民生活基礎調査では普段感じる自覚症状の項目で『腰痛』と答える割合がずっと男性では毎回1位、女性では毎回2位となっております。

ずっとトップを独走している理由は『治らない』からです。

病院、整骨院、整体、マッサージ、エステ、健康器具、果ては祈祷まで…
様々な事を試してきたけど治らない。

腰痛のせいで、やりたい事が出来ない…
痛み自体で今もツラい。
その痛みがいつまで続くのか未来を考えるのがもっとツラい。

このページを見て頂いてる貴方様もそんなお悩みを持たれている1人だと思います。

なぜ『治らない』のか?

それは『様々な原因が複雑に混ざり合っているから』です。

腰の痛みがあるのに、病院でレントゲン撮影やMRIなどの画像検査を行っても骨などの組織に異常が見られないものが腰痛全体の85%を占めています。

その約9割ではっきりとした原因が分からないのはなぜでしょうか?
それは腰痛の場合、必ずしも腰の組織に明らかな問題が現れるわけではなくまた様々な原因が複雑に混ざり合っているから原因の特定が難しいケースが多いためです。

画像では分からない原因としては組織の老化、筋力低下、運動不足、腰の疲労蓄積、生活習慣上の問題、姿勢のゆがみ、肥満による腰への負担増、などなど…
様々なものがあります。

ただ、混ざり合っていても原因は存在しているワケですから積み重なっている問題を一つ一つ対処していけば完全に痛みを除去出来なくても今より良くなる事は可能だと信じております。
ギックリ腰の所でも書きましたがげんき整骨院では『深い問題の解決』を主としています。

慢性腰痛は、痛みはそれほど大きくないことが多いですが自然に治る見込みは少なく、原因を特定して適切な治療を行っていく必要があります。
何の対処もせずに放置すると、腰椎の変性が進んだり長引く痛みがストレスになるなどして、更に症状が悪化する危険性が高まります。
原因が特定できない腰痛が長期にわたって続いている場合、
「原因は○○だ!」
「もっと詳しい検査をすれば原因が分かる」
「手術をしないから治らないんだ」

といったこだわりや思い込みは捨てて、不安やストレスなどの心の問題や、腰とは関係のない内蔵の病気の可能性も視野に入れて、積極的かつ気長に治療を行っていく心構えが大切です。

1人で思い悩まずげんき整骨院で一緒に治していきませんか?
いつでもご相談下さい。
親身になってお話を聞かせて頂きます。

088-679-6600